母の日が近づくと、「今年は何を贈ろう?」と悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。
毎年お花やお菓子を贈っているけれど、今年は少し違うものを贈りたい。
そんな母の日の贈りものに、Nuikoの下着やインナーはいかがでしょうか。
毎日身につけるものだからこそ、着け心地のよさや、体にやさしいことはとても大切。
けれど、自分のことはつい後回しにしてしまって、下着を買い替えるタイミングがなかったり、「まだ使えるから」と、同じものを長く使っていたりするお母さんも少なくありません。
だからこそ、母の日には“いたわる気持ち”を込めて、毎日を少し心地よくしてくれるアイテムを贈りませんか。
「締めつける下着がしんどくなってきた」お母さんに
年齢を重ねると、「ワイヤー入りのブラが苦しい」「締めつけ感が気になる」「家ではもっとラクに過ごしたい」と感じることも増えてきます。
そんなお母さんには、やさしく包み込むような着け心地の、ノンワイヤーブラやブラトップがおすすめです。
肌あたりのやわらかい素材で、締めつけ感は少ないのに、きちんと支えてくれる。
肩や胸まわりがラクになって、「もっと早くこういうのにすればよかった」と感じてもらえるかもしれません。
Nuikoがおすすめするブラトップ
〈百年ハーフトップ〉
フィット感抜群の立体縫製で、軽やかな着用感のハーフトップ。
脇高でバスト全体を覆う安心感と、肩の広いストラップで負担を軽減。背中部分は縫目があたらない仕様になっており、アンダーをレースにする事で締付けを軽減した快適な着心地に。
「冷えやお腹まわりが気になる」お母さんに
「最近、なんだかお腹まわりが冷えやすい」
「お腹までしっかり包まれるショーツのほうが安心する」
そんなお母さんには、お腹までやさしく包み込むインナーやショーツがおすすめです。
お腹まですっぽり包まれるショーツや、やわらかく体に沿うインナーは、冷えやすい季節はもちろん、毎日を安心して過ごしたい方にもぴったり。
締めつけすぎず、それでいてやさしくフィットするので、長時間身につけていてもラクに過ごせます。
特に、家事や仕事で忙しく動き回るお母さんにこそ、毎日気持ちよく過ごせる一枚を選んでみてください。
Nuikoがおすすめするショーツ
〈百年ショーツ〉
深ばきでお腹まわりをやさしく包み込む、綿混素材の日本製ショーツです。
締めつけ感が少なく、アウターにひびきにくいシンプルなデザインで、毎日気持ちよくはける定番の一枚。
創業50年以上の縫製工場で作られており、長く愛され続けているスタンダードなショーツです。
「見た目でも気分が上がるものが好き」なお母さんに
着け心地はもちろん大事。
でも、せっかくなら、身につけたときに少し気分が上がるものを選びたい。
そんなお母さんには、上品なレースや、落ち着いたカラーのアイテムがおすすめです。
華やかすぎず、でも少しだけ特別感がある。
普段使いしやすいのに、ふと鏡を見たときに気分が上がるような、そんなデザインがおすすめ。
ブラとショーツを上下で揃えたり、お気に入りのカラーを選んだり。
母の日だからこそ、少しだけ特別な一枚を選んでみませんか。
Nuikoがおすすめするレース下着
〈Fujikoブラ〉
エレガントでクールなデザインのレースを基調として、機能性素材も使用した、デザイン性と機能性を兼ね備えた、薄くて・軽くて・ムレにくい、ハーフトップブラジャー。
アンダー周りは身体にフィットする吸水速乾の素材を使用し、伸縮性の高いフィット感のある身生地なので、ノンテープ(ゴム不使用)なのに動いてもズレてこないのがおすすめポイント。
〈Fujikoショーツ〉
見た目も機能性も備えたランジェリーショーツ。
インポート風の日本製レースと、肌側にはさらっと快適な吸水速乾素材を使用しています。
母の日に、下着を贈るということ
下着やインナーは、毎日使うもの。だからこそ、もらってうれしい実用的な贈りものです。
お花やお菓子のように、その日だけで終わるのではなく、身につけるたびに「もらったこと」を思い出してもらえる。
そんな、やさしい贈りものになるかもしれません。
サイズ選びが心配な場合は、ブラトップやショーツ、ゆったり着られるインナーなど、比較的選びやすいアイテムから贈るのもおすすめです。
今年の母の日は、「ありがとう」の気持ちと一緒に、お母さんが毎日を少し心地よく過ごせる時間を贈りませんか。
毎日頑張っているお母さんへ。
Nuikoのやさしい下着とともに、“いたわる気持ち”を届けてください。